商品紹介
いぶりがっこちーず「け」
いぶりがっこちーず「け」
秋田の味との出会い。
秋田名物「いぶりがっこ」とクリームチーズを合わせ、やさしい甘さの生地で包みました。
しっとりとしたお菓子です。冷やして食べてもおいしいです。
いぶりがっこの燻製の香りと、ポリポリとした食感。
クリームチーズのまろやかなコク。
甘さ、塩味、燻製の香りが重なり合い、一口ごとに新しいおいしさが広がります。
和菓子のようで、洋菓子のようでもある。
秋田ならではの味わいをお楽しみください。
「け」に込めた想い
「け」は秋田弁で「食べて」という意味。
秋田では、お客様や家族に
「け、け。」
と食べ物をすすめる温かな言葉として使われています。
秋田を代表する食材「いぶりがっこ」を使い、
もっと気軽に、もっと楽しく秋田を味わってほしい。
そんな想いから生まれたお菓子です。
【商品の特徴】
- 秋田名物「いぶりがっこ」を使用
- クリームチーズのまろやかな味わい
- しっとりとしたお菓子
- 燻製の香りと食感がアクセント
- 甘じょっぱいクセになるおいしさ
- お茶やコーヒーはもちろん、お酒のお供にも
- 冷やして食べてもおいしい
- ワインなどのつまみとしても人気
【値段(税別)】・バラ216円(税込)~ ・3個入648円(税込)~ ・5個入(箱入)1296円(税込)~ ・12個入(箱入)2808円(税込)~
もっちりごま醤油「く」
もっちりごま醤油「く」
もっちりごま醤油「く」は、
秋田の醤油で仕立てた、甘じょっぱいごま餡のお菓子。
生地には新鮮な卵をたっぷり使用し、ふんわりもっちりと焼き上げました。
中には、秋田県産の醤油を使った香ばしいごま餡を包みました。
醤油は、潟上市の老舗・三浦醤油店の醤油を使い、ごまのコクと香ばしさを引き立てました。
派手ではないけど、じんわりおいしい。
ごまのコク、醤油の香り、ほどよい甘さが重なり、ひと口食べるともうひとつ欲しくなる味わいです。
「く」とは?
秋田の言葉で「食べる?」という意味を持つ、あたたかい一言。
そして応えるときも、「く」。
「く?」と差し出したくなる。
そして「く」と手を出したくなる。
短い言葉で会話が成り立つ秋田弁。
お菓子を差し出すとき、食べるときの、気取らないやさしさを名前に込めました。
秋田の方言から生まれた、もっちり甘じょっぱいお菓子です。
もっちり、香ばしい、甘じょっぱい
ふんわり卵の風味を感じる生地。
中の餡は、醤油の塩味とごまの香ばしさをきかせた甘じょっぱい味わい。
和菓子でありながら、どこか懐かしく、少し新しい。
お茶にも、コーヒーにも合うお菓子です。
秋田の味を、ひと口で
秋田県産の醤油を使うことで、川口屋らしい“秋田のお菓子”に仕上げました。
派手ではないけれど、じんわりおいしい。
お茶のお供に。
コーヒーと一緒に。
そんな秋田らしい味わいをお楽しみください。
秋田のおみやげとしてもおすすめです。
おもちパイ~餅屋が作る、お餅が主役のパイ~
おもちパイ
もち米から作った大福を、香ばしいパイで包みました。
主役は、パイではなくお餅です。
川口屋の「おもちパイ」は、こしあん入りの大福をパイ生地で包んで焼き上げた和洋菓子です。
中に入っているお餅は、餅粉ではなく、もち米から作る本格仕様。
もち米を蒸し、搗いて作るからこそ、やわらかさの中にしっかりとした餅の食感があります。
香ばしいパイの中から、やさしい甘さのこしあんと、もち米のお餅。
和菓子屋らしさと、洋菓子の楽しさを合わせた、川口屋ならではのお菓子です。
【商品の特徴】
もち米から作る、川口屋のお餅
おもちパイの中心に入っているのは、こしあん入りの大福。
餅粉ではなく、もち米からお餅を作ることで、餅屋らしい風味と食感を大切にしています。
香ばしいパイと、やさしいこしあん
外側は香ばしいパイ生地。
中には、なめらかなこしあんと、やわらかなお餅。
和と洋の味わいが重なり、ひとつでも満足感のあるお菓子です。
おやつにも、手土産にも
少し温めると、パイの香ばしさが引き立ちます。
普段のおやつにはもちろん、和菓子が好きな方への手土産にもおすすめです。



